UNI-i5GH/B

第7世代Core:KabyLakeを搭載したコストパフォーマンスモデル。
Intelターボブーストテクノロジー2.0のかつて無いパワーと応答性により、待ち時間が減り、作業に費やす時間が増えます。
4Kコンテンツの作成、編集、共有を簡単にこなし、臨場感あふれるフルスクリーン4Kや360映像を楽しむ事ができます。
 

  • Linux対応
  • Quad Core
  • HTテクノロジ
  • TurboBoost
  • USB2.0
  • USB3.0
  • SerialATA III
  • PCI-Express x16
  • GigabitEther
  • 1600MHz
  • DualCannel
  • 80+ BRONZE
  • SAシャーシ
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特徴
仕様
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第4世代Intel®CoreシリーズHaswellを搭載

第4世代Intel®CoreシリーズHaswellを搭載したミドルレンジモデル。改良型22nmプロセスルールでリーク電流がIvy Bridge比で2~3倍減少。アプリケーションパフォーマンスの高速化を図りつつ消費電力と発熱を大幅に低減しています。

第4世代Intel®CoreシリーズHaswellを搭載
4Kモニター対応の新しい統合グラフィックスソリューション

4Kモニター対応の新しい統合グラフィックスソリューション

Intel® HD Graphics 4600が搭載されたCore i5シリーズは従来 に比べ約1.8倍のグラフィックス性能の向上を実現しました。 バリューランクのCPUでも高いグラフィックス性能を発揮することが可能です。また、ディスプレイインタフェースがDisplay Port 1.2に対応となり、4Kディスプレイ出力(3840×2160)をサポートするようになりました。
※LinuxOSはディストリビューションやバージョンによってIntel® HD Graphics ではxwindowが動作しない場合もあり、別途ビデオカードの搭載が必要になります。
 

進化したTurboBoost2.0テクノロジ

消費電力と発熱に応じてCPUコアの性能が標準周波数よりも高い周波数で動作することが可能なTurboBoost機能。Turbo Boost2.0により消費電力と温度の余力管理や動作クロックの変化が強化されました。より効率良くTurboBoostの発動を促し、最大約20%の CPU動作周波数アップを得ることが可能です。

進化したTurboBoost2.0テクノロジ

デスクトップ

ワークステーション

サーバー

静音モデル

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Linuxn対応について

[ 動作確認モデル ]

動作確認を行ったモデルには[ Linux対応 ]のマークを表示しています。

[ ディストリビューション ]

動作確認は標準のインストーラーを使用したインストールとX-windowの起動、及びLANチップの動作確認(DHCPでのインターネット接続)までを確認しました。
ディストリビューションはRed Hat Enterprise Linux とCentOSですが、ご要望によっては、FedraやUbuntuなど、その他ディストリビューションやバージョンについてもお気軽にご相談下さい。

[ 動作確認デバイス ]

ビデオ内蔵モデルについては内蔵ビデオチップを無効化し別途ビデオカード(nVIDIA社製)を搭載して動作確認を行っているモデルもあります。
また同様にオンボードLANチップではなく別途LANカード(Realtek社製、intel社製)を搭載し動作確認を行っているモデルもございます。

※音源(サウンド)の動作については弊社では確認を行っておりません。インストーラー標準のドライバーで動作する場合もございますが、Linuxのドライバー自体が無く動作認識しないチップもございます。ご理解下さい。

[ 設定、インストール ]

インテルやPGI等の有償コンパイラやMKL等のライブラリやツール類のインストール、各種サーバー構築、設定も承っています。お気軽にご相談下さい。

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